今日もアートスクール

京都アートスクールの4校(京都駅前七条校、京都 北大路駅前校、滋賀 彦根駅前校、NET通信実技センター)の日々を随時更新。
12 November

11/19(日)~ 京芸補強講座 再開!



11/19(日)~ 京芸補強講座が再開するのを前に、前半を振り返ります。

スピード!


描写「バトミントンシャトル・ハンガー・タオル・洗濯ばさみ」 2.5時間



スピード!


色彩「幾何図形で空間感」 2.5時間 



スピード!


色彩「タコ糸で分割構成」 2.5時間 



スピード!


描写「麻ロール・ビニル袋」 2.5時間 



精度!


描写「麻ロール・ビニル袋/部分」 2.5時間



精度!


立体「幾何図形の軌跡/部分」 5時間



精度!


描写「麻ロール・ビニル袋/部分」 2.5時間




精度!


立体「幾何図形の軌跡」 5時間




バリエーション!





京芸補強後半の課題一覧



まだまだお申込みお待ちしております。

こちら






田和
11 November

12月24日(日)高校1、2年対象 受験対策説明会 参加無料

京都市内は紅葉シーズンに入りました。NETセンターまつかわよりお届けします。
昨日から瑠璃光院ではライトアップがはじまり、右京区では色づきが早いところは
見ごろとなっています。


先日の通学生の様子です。色彩の課題が、落ち葉を使用した課題制作でした。

受講生はどのように落ち葉を表現に加えていくか考えている様子でした。
京都アートスクールの秋から冬でご紹介したいことが、タイトルにあります
「高校1、2年対象 受験対策説明会」です。12月24日(日)開催です。
 
  芸大・美大への受験を考える、行動に移す秋から冬とわたしたちは考えています。
なぜならこの時期から受験対策を始めることが大事だから進学説明会として毎年、開催
しています。
1.芸大・美大の様々な専攻、コースを知る
2.入試について
3.OB・OGからのアドバイス←NEW
4.京都アートスクールの受験対策内容に関して
参加はHPからでもできます。実る秋、充実した高校生活を送るためにも進学、進路について
参考となると思いますのでぜひ、ご参加ください。お待ちしております。

10 November

【冬期】締切日まであと9日!【早期・宿泊】

今日の七条校ST生は立体の講評日。
原田先生の熱い講評にみんなも真剣です。


さて、今日は11/10(金)。
明日は某チョコレート菓子の日…!
ではなく(笑)、
 
のこり9日となりました!
早期申込割引宿泊セット冬期の申込締め切りは11/19(日)!
(早期は推薦受験者・高2以下・社会人等は別途要確認。)

あっという間ですね~!

まだまだ余裕ある~と思ってた人も、残り10日を切っていますからね!
申込書に不備がないかチェックをしてから申し込みましょう!

「まだ悩む…」「取り方がよくわからない…」
という方は是非メールやお電話にてご質問ください!
もしくは教室に直接来ていただいてもOKです!

スタッフが丁寧にご説明させていただきます。

大事な冬休み期間。
ちょっとおトクに受験対策していきましょう!

武田
09 November

本日の北大路(きたおおじ)校

こんにちは、片岡です。

本日も北大路校では秋の特別公開講座で各大学の対策と通常授業での制作が行われています。

早いところでは推薦入試が既に始まっている大学もありますが、11月が最も推薦入試の多い時期ではないでしょうか。

来週には北大路校から受験する生徒も多い、京都造形大学の公募推薦入試がありますが、しっかりと体調を整えて受験に挑みましょう。

北大路校 昼間部の色彩構成課題



夜間部の様子 


基礎生と入学前準備クラス
08 November

どう表現するのか

こんにちは。
事務局 ホリイです。

雨がしとしと降る京都です。
私はすっきりとした秋晴れが好きです。

昨日たまたま見ていたテレビ番組で、
出演していた日本人女性(某超有名ブランドの広報さん)が言っていたことが興味深かったです。

「世界を渡り歩くには、英語が堪能なことも必要だけれど、それ以上に交渉能力・プレゼン能力が重要です」

表現のツールは持っていても、表現方法が伴わないと仕方がないんですね。
一体何をどう表現するんだ、ということです。

芸術を志す皆さんに関して言えば、
鉛筆の乗せ方を知っている、筆の運び方を知っている、紙の切り方貼り方というツールを知っている。
だとしてもそれをもってどのように表現するのか、自分の作品でどうプレゼンするのか=「どう採点者に訴えかけるのか」ということが重要なのだなぁ……と、推薦試験ラッシュのいま考えていました。


普段の授業で、秋の特講で、
NET通信の動画で、スクーリングで、
冬期講習で、直前講習で、
採点者に訴えかけられる作品の制作の仕方を学んでください。


講師はこれまで多くの合格者を見てきていますよ。
 



ホリイ